環境会議2018年春号にて八木下センター長の寄稿論文が掲載されました

環境会議2018年春号にて八木下センター長の寄稿論文が掲載されました

事業構想大学院大学出版部様発行の環境会議2018年春号において、「激甚被害の拡大を防止 自然災害の事前把握」と題し、
八木下センター長が6Pにわたって自然災害や地球温暖化に伴う地球環境の変化について考察した論文が掲載されております。

主な内容
  • 自然災害による人的・経済的被害
  • 地震予兆把握の成果から自然災害の事前把握を
  • 地球温暖化と自然災害の相関性
  • サステナビリティを念頭にデータ解析を推進
世界平均気温と大規模自然災害の発生回数の推移等、データに基づく考察や今後の展望がまとめられております。
詳しくはお手に取ってご覧いただければ幸いです。


〈環境会議について〉

※環境会議HPより
2000年に創刊以来、社会課題に対して、幅広く問題意識を持つ方々と共に未来を考えています。
企業の経営層、環境・CSR部門、経営企画室をはじめ、環境や哲学・倫理に関わる学識者やNGO・NPOといったさまざまな分野で社会貢献を考える方々のコミュニケーション・プラットフォームです。

〈環境会議2018年春号 2018年3月5日発行〉