一般社団法人地震予兆研究センター:2018年2月5日配信レポート

一般社団法人地震予兆研究センター/自然災害研究センターでは、地震発生前に起きる「地殻変動・潮位変化・地震情報」等、様々な観測データの研究・統合活用を
推進することで精度を高め、「地震予知」ではなく事実としての「地震予兆情報」を大地震発生前に発表することで、国家・国民の生命財産を守ることに寄与する組織です。

防災意識啓発のために、一般社団法人地震予兆研究センター/自然災害研究センターが2018年2月5日(月)に契約企業・自治体に配信した最新の「地震予兆解析レポート」の一部を公開いたします。
なお、詳細は画像をクリックし拡大してご確認ください。

2018年2月13日までに発生が予測される「M5以上・震度4以上の地震」



■現在の「地殻変動・水位観測・地震発生状況」から、今週は最大震度6以上の地震発生の可能性はありません。
  • M5:宮城県沖(最大震度4)
    現在の地震活動状況からM5クラスの地震発生の 可能性が考えられるためご注意ください
  • M6:宮古島~与那国島
    現在の地震活動状況からM6クラスの地震発生の 可能性が考えられるためご注意ください

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レポートに関するお問合せ


http://eprc-japan.info/

一般社団法人地震予兆研究センター/自然災害研究センターでは、広く社会に貢献することを目的に、衛星データ解析を行っております。
その活動目的は「日本人の生命・財産」を守るためであり、日本そして、世界各国に貢献するために解析精度を高めています。
一般社団法人地震予兆研究センター/自然災害研究センターでは3年前からレポート配信を開始し、実績及び高い的中率を積み重ねてまいりました。
現在までに、延450社以上の企業・団体・自治体にご利用いただいております。
企業・団体・自治体の皆様から、一般社団法人地震予兆研究センター/自然災害研究センターへのお問い合わせについては上記リンク先(一般社団法人地震予兆研究センター 問い合わせページ)のフォームをご利用ください。
*現在、個人の方からの問合せには対応は一切しておりませんので、予めご了承ください。